2016年10月14日

DAZNをTV視聴するために(3)


※ ドイツ版のPR動画なので日本版とは配信コンテンツが異なります。詳しくはこちらを確認してください。

3.については、登録の際に「氏名・メールアドレス」と「パスワードの設定」が必要で、支払い情報として「クレジットカード情報」が求められるからです。

登録後は、登録した「メールアドレス・パスワード」を入力する事でサービスを利用でき、1か月後に最初の利用料金の引き落としがなされます。

もしも登録後に「こんなはずじゃなかった」等、継続利用の意思がない場合は、「マイアカウント」からすぐに退会申請をしてください。そうすれば、次の引き落とし日までサービスを利用でき、引き落とし日以降はサービスが利用できなくなります。

続きを読む
posted by Kazu at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | DAZN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DAZNをTV視聴するために(2)


※ ドイツ版のPR動画なので日本版とは配信コンテンツが異なります。詳しくはこちらを確認してください。

2.については、現状、FireTVの箱型がいいと思います。これにLANケーブルを有線接続できれば一番安定すると思われます。

あまりPC等に詳しくないような方には、不確定要素を極力排除するためにも可能な限り有線接続することをお勧めします。

無線LANルーターについては、DAZNに関しては必須ではありませんが、現状お持ちでないのであれば、あると何かと便利なのでDAZNとは別枠で購入するのもいいかと思われます。

続きを読む
posted by Kazu at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | DAZN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DAZNをTV視聴するために(1)


※ ドイツ版のPR動画なので日本版とは配信コンテンツが異なります。詳しくはこちらを確認してください。

DAZNをTV視聴したい場合に必要なのは、

1.安定したインターネット回線
2.DAZNに対応したデバイス(装置)
3.メールアドレスとクレジットカード

となります。

1.については、最低5Mbps以上、できれば安定して10Mbps以上出るような環境があれば、光回線でも、ADSL回線でも、モバイル回線でも構いませんが、光回線が望ましいでしょう。

続きを読む
posted by Kazu at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | DAZN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DAZNの視聴環境


※ ドイツ版のPR動画なので日本版とは配信コンテンツが異なります。詳しくはこちらを確認してください。

DAZNの視聴環境ですが、公式では「推奨環境について」と案内されています。

「分かる人には分かるんだろうけど、分からない人には何が何やら」だと思われます。

万事このような調子で、全ての説明を「ヘルプ」と「よくある質問」に詰め込むという無茶苦茶な公式HPなので、自分の目的とする情報が記載されているページに辿り着くのに毎度難儀させられる事になります。

しかも、ちょくちょく記載内容が書き換えられ、それまで公式HP上で「こんなサービスが利用できます」とされていた事柄が、「何の説明もなく無かった事にされる」といった状況もあったりします。

続きを読む
posted by Kazu at 18:46| Comment(2) | TrackBack(0) | DAZN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DAZNでのJリーグ配信について



来シーズンから、Jリーグの有料放送はDAZNがネットで独占配信となります。
http://www.jleague.jp/news/article/6462/

これまでCSのスカパー!が担っていた役割をDAZNが巨額の契約金を引っ提げて掻っ攫った訳ですが、それまで空から降ってきた電波を受信して放送を見ていた多くの人達にとって、「ネット配信?何それ?」状態で、色々と不安があるかと思われます。

DAZNに関しては10年間2100億円という巨額の契約金での契約と新聞等で大きく報道されていましたが、運営元がイギリスの会社で日本での実績が全くといってない状態で、公式のHPが謎仕様だったり、公式twitterが調子に乗って不確かなtweetを連発、その都度訂正を繰り返すといういい加減な対応をして顰蹙を買っていたりというのが現状です。

続きを読む
posted by Kazu at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | DAZN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島アントラーズを想う



1993年5月16日、鹿島のJリーグ開幕戦、ジーコのハットトリック、鮮烈でした。特にアルシンドからのクロスボールを中央で待ち構えていたジーコがハーフボレーで綺麗に叩き込んだゴールが印象に残っています。

鹿島は一番好きなチームだったのですが、地理的に遠かったのと、ジーコの引退から時が経ち、開幕時の老若男女が和気あいあいとスタジアムに足を運んでいたイメージから、やがてゴール裏のサポーター集団の暴力的な振る舞いが目立つようになり、かつて好きだったチームになってしまっています。

その気持ちに止めを刺したのが、「鹿島サポーターによるプレイ中の柏選手に対する応援フラッグ直撃事件」でした。
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20080921-410916.html

続きを読む
posted by Kazu at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 国内サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月10日

DAZNでの広島カープ戦の配信について


※ ドイツ版のPR動画なので日本版とは配信コンテンツが異なります。詳しくはこちらを確認してください。

JETS狂さんのHPより

> 一体、何が映っていたんでしょうかね。。

地元TV局が制作した映像を使ってそのまま流しているようなので、CM等が流れてたりするのではないかと。

> DAZNと契約したのに見れない「一部地域」って一体どこなのでしょう?

基本的にはこの一部地域ってのは「広島県」の人たちを指していて、カープ側が地元TV局に配慮(地上波TVで見られる地元の人は地上波TVで見てね)しての制限のようです。

続きを読む
posted by Kazu at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | DAZN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月02日

日本代表の監督について(2)



UAE戦後に呆然としてベンチから立ち上がれなかったハリルホジッチ。

上手く行かなった時に外部に原因を求めるのは欧米人の性なんだろうけど、自分が選んで自分で鍛えたチームの敗戦を真摯に受け入れられないようなら、代わりを考えておいた方がよいのかもしれない。

個人的にはアギーレ監督の率いた日本代表を見たかったと改めて思う。

短期間での準備で臨んだアジア杯は十分にチームとして機能していたように見えたし、まだまだ伸びしろを感じられた。

続きを読む
posted by Kazu at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表の監督について(1)



2010年南アフリカW杯、岡田監督は当時の中心選手である中村俊輔を切り、初めての自国外での決勝トーナメント進出を果たした。

2014年ブラジルW杯、ザッケローニ監督は今も中心選手の香川を使い続けてグループリーグで敗退した。

2016年W杯アジア地区最終予選UAE戦、ハリルホジッチ監督は中心選手の香川を使い続けてホームで敗れた。

私はドルトムントの香川は素晴らしいと思うが、日本代表で絶対的な中心選手として扱うことには反対である。

続きを読む
posted by Kazu at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月01日 日本代表vsUAE代表戦について(4) <UAE>



UAEはいいチームだったと思う。攻めるときは数人で無駄なく効果的にえぐって来たし、相手ボールになったら全員が誰一人としてサボることなくあっという間に守備陣形を敷いていた。

だから日本が攻め上がろうとしても、ボールを持ち上がった時にはすでに中央をがっちりと固められ、簡単に弾き返されていた。

UAEは何よりもチームとしての一体感を感じられたし、チームで戦うことを楽しんでいるようにも思えた。

対して日本はどうだったのか。

つまらないミスからボールを失い、攻め上がってもいて欲しいところに味方がいない、上がってきていない。相手ボールになっても懸命になっているのは守備側の選手ばかりで前線からの戻りは鈍く、コンパクトさとは程遠い陣形。

続きを読む
posted by Kazu at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。